管理技術研究所


管理技術研究所は、ニュージーランドIM&T社と事業提携を行い、過去13年間にわたり、ISO9000主任審査員養成セミナーを実施してまいりました。それ以前は、大学に付属する研修機関として、現場改善を推進し指導する歴史を有しております。このように豊富な経験の中で築いてきた管理技術とISO9000/14000の融合するシステム構築は、21世紀の企業システムの中で、大きな人類の課題となる地球と共生する組織体のあり方を提示してゆきます。
ISO9000主任審査員養成セミナーはIATCA認定となりました。IATCA認定となることにより日本のJRCAをはじめ世界の審査員登録機構に申請できます。
JRCA申請の要求事項である「品質管理の知識の証明」を満足する通信教育「品質管理基礎コース」を開始しました。
ISO9000主任審査員セミナーは皆様のご愛顧に感謝し、2006年プログラムを10%値下げした18万円でご提供致します。



−品質システム構築修得+審査員資格取得を一貫指導!

企業推進者・コンサルタント志望者のための2000年版ISO9000主任審査員養成セミナー好評開催中−−−
2006年プログラムを18万円で
JRCA申請の要求事項を満足する「品質管理基礎コース」開始!
管理技術研究所の関連活動JAS−ANZ認定審査登録機関ISCジャパン社の紹介!

コンサルティング ISO9000主任審査員養成セミナー 管理技術研究所の紹介  
現状診断・模擬審査 JRCA申請のための品質管理基礎コース ISO9000ワークショッププログラム
講師派遣 利益の出る5S活動の支援コンサルティング ISO9000内部監査員セミナー

〒338-0001さいたま市中央区上落合2-4-2-3407 管理技術研究所 
Tel:048-840-1574 Fax:048-840-1576 E-mail:kanri2@kanri.com URL:http://www.kanri.com/
さいたま新都心アルーサ北与野2号棟34階3407号 埼京線北与野駅徒歩1分 京浜東北線さいたま新都心駅徒歩5分


ISO9000と14000によるマネジメントの自己改革

 ISO9000の認証取得件数は特に中小企業及び非製造業の取り組みが盛んになっている点に注目されます。一方、ISO14000の認証取得が、急ピッチになってまいりました。
 しかしながら取得の現状を見ると、ISOの基本テーマである品質向上と改善に結びつかないケースが見受けられます。多くの場合、ISO要求事項の重箱の隅をつつくような理解の仕方と現場への押しつけが見受けられ、無駄なペーパーワークが増えたり、更には現行のシステムを十分に改善しないままの品質システム構築が行われています。企業の推進体制を見ても、ISOの要求事項に対する組織の各層の取り組みと自覚が十分でないままコンサルタントに任せきりにしたり、一部の推進者のみが過剰な負荷に苦しんでいるケースが見受けられます。今日までのISO9000導入を見ると、システム改善によって収益に貢献するか否かで次の4パターンに分類することができます。


 管理技術研究所は、「収益向上のISO9000型」認証取得を目指して、製造業からサービス業まで、各業態に適した品質システム構築を支援致します。
 IATCA主任審査員養成コース、ISO9000内部品質監査員養成コース、及び14000内部品質監査員コースは、「マネジメントの自己改革」を目指す審査員/監査員養成コースとして既に多くの皆様より、ご支持いただいております。
 認証取得活動を支援するコンサルティングでは、コンサルタントお任せ型や事務局丸抱え型のシステム構築ではなく、「マネジメントの自己改革」をテーマとした「幹部+推進委員+事務局+一般社員」の有機的かつ効果的プロジェクト展開を目指します。5SによるISO9000プログラム、ISO9000推進ワークショッププログラム、金融・サービス業のISO9000プログラムは、マネジメントの自己改革と収益向上を目指すシステム構築を、大企業〜中小企業及び製造業〜サービス業に、具体的に提案するための支援プログラムです。
 管理技術研究所は、21世紀における組織のあり方を、ISO9000/14000によるマネジメントの自己改革と捉え、その実現を目指す皆様に、幅広くご支援申し上げます。


お申し込み・お問い合わせ

〒338-0001さいたま市中央区上落合2-4-2-3407 管理技術研究所 
Tel:048-840-1574 Fax:048-840-1576 E-mail:kanri2@kanri.com URL:http://www.kanri.com/
さいたま新都心アルーサ北与野2号棟34階3407号 埼京線北与野駅徒歩1分 京浜東北線さいたま新都心駅徒歩5分